製品特長
理想のスポーツブラを目指して。
「着心地が良く」「乳房の揺れを抑え」「動き易い」、理想のスポーツブラを目指していますが、
一度に全てを満足させる為には、多額な資金が必要です。
まだ、その力が無く、残念ながら、一度に理想のスポーツブラを作ることは出来ません。
まず、「乳房の揺れを抑える」「動き易い」にこだわったスポーツブラを開発致しました。
今後は、窮屈でなく、吸汗速乾性が有る、「着心地の良い」を加えたスポーツブラを開発致します。 |
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伸縮力の強い生地で、バスト全体を包み込む。

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乳房の揺れを抑えるには、幾つかの要素が必要ですが、特に、生地に
含まれるポリウレタンの混率が、「25%以上」が絶対条件です。
多くの会社のスポーツブラは、ポリウレタンが20%以下で、乳房の揺れ
を抑える機能が不足しています。
身頃全体的に、ポリウレタンが30%含まれた、伸縮力の強い生地
「トリスキン」を使用。この生地が乳房全体を包み込み、揺れを抑えます。
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バスト全体が立体仕様で、ホールド感が有る。
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他社のスポーツブラでは、ほとんど見ることが出来ない、下着のブラと
同様に、バスト部分が「カップ」と「カップ台」に分かれる。
分けることにより、カップ下(バージスライン)をしっかり押さえ、胸の
膨らみを出した立体仕様で、乳房を包み込み、しっかりとホールド。
上部分を、しっかり覆い、乳房の上方向への揺れを抑える。
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カップ台とゴムで、アンダーがしっかり固定。(肩紐ゴムとは違う品質です)
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乳房の揺れを防ぐ、最も基礎的な、アンダーを固定する為に、 通常のゴム
に比べ、ゴム糸が細く、薄くて、肌に柔らかい、良く伸びるゴムを使用。
アンダー部分が、ずり上がったりする事が無く、非常に耐久性に優れて
います。東レの吸汗速乾糸「キューブ」を使い、織ったゴムです。
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揺れを抑える、カップ裏当布とモールドカップ。
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「モールドカップ台」と「モールドカップ」が一体になり、乳房の横揺れを抑え
る。さらに、乳房の縦揺れや下部分を、より抑える、「カップ裏当布」が付く。
モールドカップが内蔵される事により、、乳房が成形され、フィット感と安定感
が増し、より良く感じます。
モールドカップは、下から持ち上げる様に付いています。
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30mm幅の肩紐ゴムが、クーパー靱帯の補強。(他社に無い、最大の特長)
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伸縮力の強いゴムが、ズレ難く、乳房を引き上げ、クーパー靱帯の補強。
この仕様が、乳房の揺れを抑える上で大変重要です。だいぶ武骨ですが。
直接、ゴムが肌に触れますが、不快に感じる事は有りません。東レの
吸汗速乾糸「キューブ」を使い、裏側を起毛し、肌触りを良くしています。
ゴムを「むきだし」た縫い付け方にする事により、ゴムの長さを直す事が
出来、よりジャストフィットします。
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レーサーバックで乳房を引き上げる力を集中。さらに動き易い。
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乳房(バストトップ)を垂直に持ち上げた肩紐ゴムを、背中で1本にまとめる
事により、引き上げる力が集中され、乳房の揺れを抑えます。
また、上半身をひねったり、腕を動かすには、このスタイルが最適です。
「レーサーバック」本来の機能を追求しています。
多くのスポーツブラは、一見、このバックスタイルですが、乳房を持ち上げる
機能の事をあまり考えず、このスタイルで作られています。
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